2009/09/12 エージング
2009 / 09 / 12 ( Sat ) 19:23:48
が巧く進んだのか、「The2nd」のフロントSPのTDX700Sが突然柔らかな音色を奏で始めた。正直このチョイスは失敗したかなと諦めつつあったところなので嬉しい誤算。しかし相変わらずRLの101RDは音が鳴ったり鳴らなかったり。更にRF&RRも極たまに鳴らなかったりする。更にTS-WX1600Aがレベル2位から音がボン付き始める。いずれも先代からの移植なので経年劣化&事故の影響が出ているのかなあと諦めモード。101RDは「おく」で程度の良いものを落とそうかなとか、101MMを新品で買ってユニットのみ交換しようとか、エッジの交換パーツを取り寄せてそこだけ交換しようとか、色々考えたのだが、予算と時間的余裕を考えるとあまり現実的ではないと悶々としていた訳だ。

ところが先日またまたRF&RRが揃って鳴らなかったときに、iPodをAUX入力しているKD-SH99のフロントAUX端子に差し込んであるミニジャック端子をふとぐりぐり回したらRF&RR復活!もしやRLの101RD問題もSPのジャック端子の接触不良が問題かも?で、天吊りしてある101RDを初めて降ろしてみた。LR共にジャック端子をエタノールで拭いて、SP側の端子(凹)にはブロワーを擤まして再度取り付け。おおっ鳴るじゃない。って今までもこの後鳴らなくなって何度も苦労した訳で、暫く様子見。

で次はボン付きTS-WX1600Aの検証。こちらはユニットの上に畳んだエアマットが載っていたのが問題だった模様。音圧でビニールを振動させヘンな音が出ていたという訳。全て元に戻して暫く試聴。うむ、なかなかいい感じで鳴るじゃない。仕事柄、車中滞在時間が長いので車内環境は常にベストにしておきたいのよね。ただでさえ「The2nd」はトラブル続きなもんで。

明日は「秋の陣」初陣。今一やる気がでないんだけど、先日の下見で触りの感触はあるし2年越しのポイントなので、キッチリ成果は出したい。後の祭りであればそのまま仕事に変更してしまっても良い訳だし。

中距離ドライブの道中が快適でありますよう。
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2009/09/05 ううむ、
2009 / 09 / 05 ( Sat ) 23:30:32
そもそも不在通知を巡るゴタゴタ&勘違いがそもそもの躓き。ようやく引き取ったものの、PC並みの設定項目に四苦八苦。普段「おく太」で使用している「RDT241W」では何もせずともフツーに繋がるのだが、「LP-Z2」だと何だか表示されなかったり、表示されても砂嵐だったり画面が複数分割状態でチラツキが酷かったりとアタマを抱えてしまう・・・。まずは格安で買ったHDMI→DVIケーブルが悪いのでは?と思い、新たに店頭で追加購入してみるが症状は同じ。嗚呼、無駄遣い決定。問題解決の比重を「LP-Z2」にずっとおいて一つづつチェックしていたのだが、ようやく原因判明。出力側の設定に1080pを含めていたことが問題だったらしい。未だに良く判らないんだが、720pと1080iは互換があるような形で表現されることが多い。しかし1080pというのはあまり身近に見たことがない。そもそも「LP-Z2」は720pまでの古き良きなんちゃってハイヴィジョンプロジェクターなので。とはいえたかだか5年前の機種なんですが。PC同様、最近のAV機器の規格は日進月歩で目紛しく多くの規格が入れ替わっており、一気に揃えないとこういう接続で苦労することが多い模様。

基本ゲーム機なのでゲームソフトも買っては見たものの、その設定の細かさにその辺で挫折。ま、時間のあるときにでもちょっと性根を据えて取り組んでみますよ。

で肝心の映像の方はこれが意外なことにあまり感動しなかったんである・・・。残念ながら家電量販店の店頭の50インチ前後の液晶やプラズマには全然及ばない。奇麗と言えば奇麗なんだけど、BSアナログに毛が生えた程度というのが正直な感想。普段のKV-28FW2のBS放送の画質には充分満足しているので、取り立ててがっくりという訳ではないが、720p機の100インチというのは正直無理があるのかなと。こういう事実を突きつけられるとやはりいずれはフルハイのDLPとかSXRDを妄想したくもなるよね。

コントローラーでのメディア操作はちょっと慣れが必要だけど、リモコンを改めて追加しなきゃならない程では無さそう。これでも初代よりは随分マシになったというが、発熱はやっぱり凄い。改めて「おく太」のファンコントロールの秀逸さを認識。このあとUSBメモリ内の映像再生を試してみようかと。

想像を超える凄さというのを体験することは敵わなかったが、その潜在能力については絵、音共に表現機器のUPG次第という期待を込めて。

SCE
CECH-2000A
でした。

で、これを機に14年にわたるLD生活に別れを告げることに。LDだってトータルで50枚近く買い込んだが、正直熱心に見ていたのは前宅の時だけで、現宅引っ越し後はジブリボックスを年に数回見る程度にその鑑賞頻度は激減した。DVDとLDなら利便性はともかく画質はどっこいどっこいなので、DVD/LDコンパチ機での長き共存が可能だったが、映像メディアはBlue-Rayを通り越してデータファイルへ主軸を移す時代になりつつある。ここいらでハード&ソフト共に根本的な体制変更をしてもいいかなと。

奇麗さっぱり売れてくれますよう。
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2009/08/12 土曜日
2009 / 08 / 12 ( Wed ) 23:01:39
の歯医者を二日酔いですっぽかしてしまったので、ヨンマルで再出撃。昼飯は再びマルティンニさんのところへ突撃。ところが今度は「8/14OPEN アルバイト募集中」とあった。開店準備もドミニカンだなあ。

お盆さなかのランチタイムだったので「ヴォイジュ」「心」「ピカンテ」いずれも行列待ちで撤退。ヨドバシでオーダーかけていたパーツを引き取ってとっとと帰宅。

パーツというのは「LP-Z2」のエアフィルター。ここ数日暑くて晩にプロジェクターを稼働させるとすぐにオーバーヒート。月曜にはランプが落ちてすわ、ランプ交換かと焦った。多分にエアフィルターの掃除不足だと言うことでブロワーで埃を飛ばし、エアーインテークに卓上送風機をセットしてみた。これで3時間連続稼働でもオーバーヒートは無し。基本はこまめなエアフィルターの掃除なんだろうね。

最近の物欲整理にGoogleMapsを使っているのだが、今さらながらStreetViewの凄さに衝撃を受けた。世間で騒がれた時はフツーに凄いなあとは思っていたのだが、実家近辺でズームインしていたら突然MapModeがViewModeに変わって見慣れた風景が視界に飛び込んで来た。ええっ?と何が起きたのか最初判らなかったのだが、漸く事情を把握して操作してみる。あちこち試してみると実家と弟宅はしっかり捕捉されている。実家なんて表札と駐車場の車までバッチリ映っている。あんなに細い尾根道だというのに。両祖父母宅はぎりぎり捕捉を逃れている模様。取引先だととっつあんのJ100EとバチコのE-H57Aが、前所属ではANZ社長のUBS73、初代社長のUA-NT30、S井さんのLA-RD5が捕捉されているよ。かくいう自宅は常盤橋手前までは来ているが、それより南は未捕捉。R230は川沿まで。しかしこりゃ時間の問題だな。道内では今のところ、札幌、小樽、函館の一部が撮影済みの模様。

今までGoogleのやることには一抹の不安を感じながらもその利便性を享受していた訳だが、こんなドブ板人海戦術を押し進めているとは恐るべしGoogle。その映像を観ると恐らく1BOXの荷室に360度円周魚眼なビデオカメラを搭載して走行しながら後方を流し撮りしているのではと推察したのだが、こんな感じあんな感じになっているらしい。

こりゃプライバシー侵害で訴えるヒトも出るわな。因に我家の近辺は某店子の出入りの状況から今年7月以前に撮影された模様。皆さんもご自宅周辺を是非確認されたし。
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2009/07/18 明日も
2009 / 07 / 18 ( Sat ) 09:43:51
「激雨」だそうで。早いもので明日でもう1年。

早1週間なのは人生初の捲き捲き時計。期待に違わぬデカさと重さと黒さだが、捲き捲き故の一考察。

今まで最も逝かれた趣味はAudioだと思っていたが、この機械式時計の収集というのはそれを超えるなと。Audioというのは様々な機器の組み合わせから自分の好みの音を作り出すところにその醍醐味があると思う。しかし機器の値段の高さ、客観的評価の困難さ、最終的には器たる家そのもの行きつくスケールのデカさから、私は早々に挫折した。他方捲き捲き時計は買って竜頭ネジネジして眺める以外することが無いからね。殆どユーザー側ですることが何もない。貴金属の収集に近いものがあるな。

で断わっておくけど、私は捲き捲き時計の愛好家ではない。私にとって腕時計というのは主として仕事の相棒として、正確な時を刻むことがなによりも重要なのだ。で、正確さにおいては電波時計でほぼトドメだろう。電源供給面ではエコドライブを巧く利用すればこれも半永久的と言えるのかもしれない。つまり腕時計の機能の進化は行き着くところまで来てしまったと言える。ところが、デザイン面や使い勝手、そして何よりもモノとしての思い入れを両立出来る(ココ重要)時計はほとんどないのが実情だ。でモノとして思いれが出来そうな時計は厄介なことに性能面、機能面ではではまるでお話しにならない捲き捲き時計の世界にごろごろしているのである。

ところが車もバイクも自転車もオーディオもカメラもVCRもパソコンもお酒も食材もおよそたいていのモノは価格と性能が釣り合うものだ。ところがこの捲き捲き時計はそういう世界とは別次元に評価軸がある。性能はともかくモノとして作りの良さ、仕上げの良さはともかく、トゥールビヨンとかになってしまうと時計の進化の一つの究極の姿であることは認めるが、もはやその存在価値は絶滅した恐竜と言えなくもない。一方日本製品には一品としては優秀でも逸品と呼べるものが少ない。この辺を除くと。如何して国産時計の「機械」としての優秀さと捲き捲き時計の「拘り」が同居出来ないのだろうか?で、勘違いしてしまうとこの辺に迷い込んでしまうことになる。

現状我Ref.H7858533の前向きな評価は上述の通りだが、日差15秒以上というETA 2826の性能はどうにかならんかなあと思う。これが姿勢差から来るのであればやはりトゥールビヨンか(爆)。惹かれる捲き捲き時計は幾つもあるけど、現実的に次は仕事の相棒として電波時計化したPMV65-2231ということになるだろうな。

P1010494.jpg
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2009/07/03 相変わらず
2009 / 07 / 03 ( Fri ) 14:05:15
物欲のブツケどころを探していますよ。

偶には領収書を切らないものでということで、未だDEP-600の後継がきまならない腕時計とか。いつぞやは国産ブランドのダイビングウオッチ中から探していたのだが、どうにもピンと来ないので海外ブランドにも捜索範囲を広げてみる。

上見るとキリないので、飛び下りれば何とかなりそうなところで

Rolex Sead-Weller Ref.16660
HAMILTON Khaki BeLOWZERO1000 Ref.H7858533
Sinn model UX.EZM2.GSG9
PRODIVE GUARDIAN No.3

ポイントはすべて100気圧以上の防水であること・・・。意味無え〜。

カネに糸目をつけないのであれば

HARRY WINSTON THE OCEAN DIVER COLLECTION THE PROJECT Z2 ZARIUM
Ref.410/MCA44RZC


時計以外だと

JBL 143Mk2
Sonus faber MUSICA

とか。

妄想するだけならタダですから。さあ、今晩も働きますよ。
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2009/07/02 うーむ
2009 / 07 / 02 ( Thu ) 08:42:17
7月だというのにストーブ焚いていますよ。

「The 2nd」のルーフキャリアの上のボックスに貯まった雨水をざーっと流して仕事開始。車に戻ってみるどドライバーズシートが水浸し・・・。

ええっ??なんで???。一瞬何が起こったのか全く理解出来なかった。ウィンドウを下げていたわけではないし・・・で、漸くしてはは〜ん、と・・・。サンルーフからであった。と同時に先週の大雨の時に気にかかっていた助手席フロアーの水浸しもAピラー内張り固定のゴム内部を伝っての雨漏りと判明。こちらが具体的にどこから漏れているのかはまだ判明していないけど。

ハチマルのトラブルとしては比較的有名なこの症状だが、先代では無かったのでちょっと凹んだ。というか冷静に見て正直「The 2nd」はトラブルが多いのよねえ。とはいえ14年落ちなのは事実なので、こういうトラブルは織り込み済みでなければならないし、可能な限り自分で対処するのが戦車乗りの務めというものよね。

日常の使用に問題はないんだけれども、早速メインテナンスに取り組みたいところなのだが本日も終日雨模様・・・。

あずましくないねえ・・・。

で、昼過ぎに雨が上がったので早速作業開始。サンルーフバイザーを外し、サンルーフをフルオープンにしてドレイン周りを覗く。あらら、確かに泥とか小枝とか葉っぱとかいっぱい詰まっているわ。これが原因で豪雨時にオーバーフローして、室内に漏れ出していた訳ね。で早速ジェットクリーナーと雑巾でごみ取り開始。終わったところでホースをジェットにしてサンルーフ周りに集中放水。で、車内を確認するととりあえず雨漏りはなくなった模様。もうしばらく様子を見る必要があるだろうけど、恐れていたゴムパッキンの劣化→交換とか、コーキングの劣化→再塗布という状況ではなさそう。

普段からのメンテが必要って話よね。
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2009/05/18 五十嵐君
2009 / 05 / 18 ( Mon ) 17:30:51
のアシストを得てIN-363装着

P1000825.jpg

不使用時

P1000826.jpg

使用時

P1000827.jpg

という訳で50cm後ろに出っ張る。只でさえその長さに駐車時は辟易しているのにさらなる困難。積載時は頭から突っ込んじゃったほうが無難かも。

あともう一息でんがな。



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2009/05/11 さて
2009 / 05 / 11 ( Mon ) 22:56:11
本日の自転車大作戦は上々。しかしホント体力落ちているわ。やはり「夏の陣」はC40持ち込んで毎日ポタリング三昧だ。

で、本日色んなものがわらわらと到着。

まずはこんなものから。

P1000799.jpg

これはスタッフとか箱尺と呼ばれる測量道具。通常の測量ではもう少し大きなものが使われるのだが、私のようなお気軽計測道具として持ち歩く向きにはこの辺が最適。

で並べた二本、非常によく似ているのだが、実は異なる製品。共通するのはそのインパクトある商品名だ。「バカボー君」と「三太郎」。当初私は「バカボー君」を愛用していたのだが、昨秋の現場で紛失。今シーズン初めに改めて買いに行ったら「バカボー君」はなく、代わりに「三太郎」が置いてあったので特に気にも留めず購入。ところがいざ使い始めると3週間足らずで「三太郎」は伸縮が効かなくなり沈黙・・・。どうにも砂が詰まったらしい。「バカボー君」ではこんなことはなかったような気がする。「三太郎」を分解して掃除を試みるが、やはり砂が詰まって全く伸びない。困った。ということで店頭ではとんと見かけない「バカボー君」をネットで注文。おそらく「三太郎」は箱尺内部の遊びが少なく砂を噛みやすいのではないかと思う。昨春同じ現場で「バカボー君」を使った時はそのようなことはなかったもんで。もはや現場も1週間足らずなのだが、やはり判り易いブランド機材だけではなくこーゆー玄人向けの機材の良し悪しにもきっちり拘りたいもんですよ。

次にサイクルキャリア。「The 2nd」に自転車を積む場合はいくつかの方法が考えられる。まずはルーフキャリア。しかし現状で車高232cmの「The 2nd」のルーフへの自転車の上げ下ろしは非常に厄介。高速で飛ばすと虫とかもすごい付きそうだし、トンネルとかで上にあたって大破というのも嫌だ。次に室内。立てて入れるには現状のお手軽キャンピングシステムを取っ払わなければならないのでこれも却下。で残るのが背面タイヤへかませるキャリア。ところがこいつは現行品が殆どなく、オークションが唯一の望み。多分にRVブームの終焉と、このタイプは50cm前後車の全長が伸びるため、積載物による延長が全長の1割以下と定められている道交法違反に大半の車が引っかかってしまうことが影響していると考えられる。型番はIN-363、RV-INNOのキャリアで新品未使用との触れ込み。箱に付いた新品当時の売値と私の落札価格が絶妙なバランス。何となくわかってはいたけど都合良く半値以下とはいかないねえ。こいつは一度スペアタイヤを降ろさなければいけないので明日仕事をとっとと終わらせて、某社の若いのを駆り出して装着予定。

最後は完全に趣味。「The 2nd」購入時に宣言していたTDX700Sのインストール。当初Aピラーの中間に設置したかったのだが、「コの字」アームは設置場所が限定されるため仕方なくAピラーのトップに設置。これで事実上サンバイザーの使用は不可能に・・・。そもそもこのスピーカーをフロントに設置するというのが間違っているわけなんだけど。バッテリーのマイナス端子を外し、すでにこの日を想定して引いてあったフロントSP用のスピーカーケーブルにギボシ端子を取り付けて適当に配線。マイナス端子を取り付けてシェイクダウン。ををっ、思っていたより鳴るじゃないですか。ま、詳細インプレは明日以降ってことで。


これくらいの愉しみがないと7週間半も缶詰していられない訳ですよ。
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2009/04/03 今
2009 / 04 / 03 ( Fri ) 18:02:31
やっている仕事とは98%関係ありませんが。

P1000144.jpg

問題は雲台な訳よ。
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2009/03/26 午前中は
2009 / 03 / 26 ( Thu ) 19:33:20
天気が持ちそうらしいとのことで、堪らずテスト撮影に再び出撃。

今日は手堅いアノ辺なので被写体に欠くことはなかったが、いつも通り風が強い上にやはり100m超のロングレンジだと、大気のゆがみやられてしまう模様。満足出来る結果にはほど遠い。

以下下手っぴサンプル。
まずは静止画から

XR520V-090326ShinotsuP-006.jpg

XR520V-090326ShinotsuP-038.jpg

XR520V-090326ShinotsuP-056.jpg

次動画切り出し

XR520V-090326ShinotsuM-014.jpg
周辺流れているよねえ。

XR520V-090326ShinotsuM-024.jpg

XR520V-090326ShinotsuM-031.jpg

XR520V-090326ShinotsuM-032.jpg

XR520V-090326ShinotsuM-042.jpg
速すぎる動きは動画故のSSが追いつかず・・・。

XR520V-090326ShinotsuM-049.jpg

しかしXR520Vのレスポンスには満足。正直HDD機を使ってしまうと、利便性の面ではテープ機に戻れないような気がする。しかしHandBrakeはドラッグ&ドロップのバッチには対応していないので、いちいちファイルを開かなければならないのが面倒臭い。今日だけで58ファイル約6GBを消費。恐ろしい・・・。まあ全部テスト&ゴミファイルなんですが。一部のファイルがHandBrakeでは「file not value」となって開かなかったのが気にかかるけど。

最終的にはビデオ以外はリプレイスだな。

以下想定機材
フィールドスコープ
KOWA:TSN-774
アイピース
KOWA:TSN-VA3
雲台
Sachtler:DV8/100SB
三脚
GITZO:GT5541LS
ステー
TSN-DA3st

これなら言い訳できんだろ。って本職はトリ屋じゃないんですけど。

先程最後の新兵器到着。バッテリー充電中。D2Hs用CFの倍、16GBのSDを奢る。こちらもハイヴィジョン対応なので、これでも足りないかも。シェイクダウンは明晩の予定。

さ、明日は荷物の積み込みをして、どんちゃん騒ぎか。



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